2009年7月 8日 (水)

ゴーヤ収穫

昨日、ゴーヤを収穫して天ぷらにしてみました。
お味は?
・・・ゴーヤはゴーヤ…です catface 
今度はもう少し薄く切ってみましょうpaper

ヘチマも2階の窓まで届きました。40センチくらいありそうなこの葉っぱ一枚だけでも日よけになりそう。ヘチマはヘチマ水目的なので目に付いた雌花だけhairsalonチョッキン!
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2009年7月 3日 (金)

湘南ひらつか七夕祭り

湘南ひらつか七夕祭りへTRが行ってきました。日曜日まで開催されています。
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今年の織り姫たち、おじさんたちの視線を集めている気分はwobblyいかがなものでしょうか。
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真ん中の写真は合成です。☆に願いを。しかしながら(予報では)期間中に天の川は見られそうもありません。
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椿姫彩菜という芸能人がいたそうです。私は写真を見せられても?でしたが。。

sunに見放されていますが、明日はサザンビーチちがさき海開きです。

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2009年7月 2日 (木)

現役

一方通行ではないけれど、車同士はすれ違えないこの路地には3本の「」の電信柱があります。現役でいるうちにcamera
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我が家のゴーヤは順調に育っています。
ミニトマトは開花してから、まもなくひと月。まだまだ青いですが輝いていますshine
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2009年6月29日 (月)

銀二貫/高田郁(かおる)

同じ作家の「八朔の雪―みをつくし料理帖」が面白かったので本屋さんで「高田郁の銀二貫が欲しい」と言って購入しました。

今はPCで検索するとどの棚にあるのかわかるようになっているんですねflair 早速、検索してくれましたが、作者の名前を「郁=いく」と言ったのが間違いだったわけで、引っかからなかったようです。改めて「銀二貫」の方で調べ直してくれたようなのですが、今度はにかんにかんでも銀の2巻と勘違いされ…coldsweats01 でも、選手交代したあとで無事探し出してくれましたよscissors 

さて、物語に入りましょう。
「八朔の雪」は主人公が上方出身でしたが、これは丸ごと上方のお話です。(作者は宝塚市生まれです)

主人公は銀二貫で寒天問屋の主人・和助に救われた松吉(鶴之輔)です。いい味を出しているのが番頭の善治郎かな。いじわ~るな人が出てこないので、後味はいいですね。じーんと来る場面もありますし、寒天ダイエットが流行った頃を思い出す場面もちらりbleah

帯には「一つの味と一つの恋を追い求めた若者の運命は?」とありますが、天満宮への寄進のため工面された銀二貫で仇討ちを買ったことに始まる「わらしべ長者」的な面もありましたね。

 

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2009年6月28日 (日)

15年前

rainだし、午後から15年前のネガをスキャナで読み込んでいました。北海道に行ったときの写真を150枚ほど(一部はTRがマミヤ645で撮影したもの)。 結構時間がかかる~sad 滅多にやれないわ。

函館山、五稜郭。今はこの好天に満開の桜で、この人数はあり得ないでしょうね。
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札幌、小樽
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0906285ウチの愚息たちのかわいかった頃。景色同様今は昔ですわpaper 弘前城の写真はサイドバーの夢の跡にUPしました。やはり人が少ない。。

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2009年6月24日 (水)

じとじと

0906241数日前のふすまの様子です。押し入れのふすまは変化なしでしたが、間仕切り用のふすまはベニヤが貼ってあるタイプの所為(せい)かご覧のように波を打っていました。
今年は去年よりも気温は低いと思うのですが、このじとじと、じめじめは応えます。


0906242振り込まれた給付金moneybagとほぼ同額のトレッキングシューズを買いましたsign01 (TRにも現金支給good)
来月早々行われる「歩け歩け・・・」に誘われているので、それ用にです。
参加コースは、たぶん道路とか階段とかを歩くので、これじゃあ大げさとも思いましたが、せっかく給付されたので思いっきり、ねwink
(おっと
つい本音)
ホホホ、思い切るほどのことではなかったわねッsmilesweat01

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2009年6月22日 (月)

今度はバッタ

今日、初めてゴーヤの雌花が咲いたので、雄花を取って受粉しましたheart04 朝飯前の一仕事。カボチャは雌花が咲いた日に雄花が咲いていなかったので受粉できず、まだ実をつけていませんweep
と、
アサガオの葉っぱに小さなバッタを発見。周りにいるわ、いるわ。朝から殺生してしまいました。ゴメンネ~。

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2009年6月20日 (土)

萩園橋のアジサイ

春に見に行った河津桜の根元に植えられています。今日、10:00~15:00まで「第1回小出川紫陽花まつり」が行われるようです。
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2009年6月17日 (水)

劔岳<点の記>/新田次郎

点の記とは三角点設定の記録である。

未踏の霊峰「劔岳(つるぎだけ)」山頂に三角点埋設の至上命令を受けた実在の測量官の物語です。発足したばかりの日本山岳会との登頂争いと地元の反感などもからみます。

6/20から全国ロードショーだそうです。女優は宮崎あおいさんだけと聞きましたが、確かに物語の方も紅一点でした。主人公・柴崎芳太郎の妻だけです。
映画を見なくてもこの役は香川照之さんだな、とすぐわかる「人夫頭」の宇治長治郎が物語のけん引役ですね。

作者がこの小説を書くことになったいきさつや取材登山の様子などが巻末に多くのページを割いて書かれています。
八甲田山死の彷徨も同じ作者でしたが、測量官ではなく、人夫頭、あるいは山岳会の方に重点があったら、もっと人間くさい作品になったのかも知れない、と思いました。

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2009年6月16日 (火)

夜の小田原城

昨日行ってきました。

夜は雨の予想が出ていたからでしょうか、小田原城内は人影もちらほら程度でした(さびしい)。ライトアップを期待して行ったのですが、思ったほど明るくなかったですね。天守閣への石段は特に照らされているわけではないので、足もとが見づらく、慎重に上り下りしました。ちょっと夜のお墓に行った気分だったかしら。でも、夜の小田原城を見ておきたかったので満足です。

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私は三脚を使用してスローシャッターを切っていますから、↓のように明るい写真が撮れました。
(右)昼間、どう撮っても人が入ってしまったアングルですが、だれも、いません。
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このあたりで傘が必要になってきました。
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↓TRが年末に買ったEOS50Dで、ISO1600で撮影。私のカメラでは1600で撮った写真はざらついて見られたものではありませんが、これは1600で撮ったとは思えない出来じゃないでしょうか。
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今日は午前中、眼科行っていました。瞳孔を開く薬をつけて検査をしました。いくら曇天でも外の光りはまぶしすぎて目が開けられず、やっとの思いで帰って来ました~sweat01 午後はじっと家の中で過ごします。

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